医療に近い膣マッサージをプロボノ(無償)提供しています。徹底した性感染症予防クンニシートデンタルダムでの粘膜接触がないマッサージをいたします。

プロボノ(社会貢献活動)運営の為、月1名のみ。想定以上に好評で2020年11月まで予約で埋まっており申込み停止中。お申込み再開未定。お知らせはTwitterでお伝えいたします。

女性用風俗・性感セラピストと接触することは、あなたが子宮頸がんに罹患する原因の一つになります。
疫学統計によるとオーラルサービス(クンニリングス)を提供しているセラピストの6割がウイルス(HPV)に感染していることが判明しています。
エタノール、イソジンなどの一般消毒では排除できず、指から膣内へも感染しコンドーム装着でも防げません。
当院とは異なり口腔HPV検査を受けているセラピストは、ほぼいません。

上記を理解したうえで自己責任でお楽しみください。

クリニックのご案内

クンニで子宮頸がんウイルス感染!
コンドームしても感染…
必要な性感染症予防を徹底した婦人性感

クンニクリニック医療に近い女性器・膣マッサージを提供するため性感染症予防を徹底したクンニダムマッサージ、膣マッサージなどをプロボノ(無償)提供しております。
無償ですが利用には性感染症検査必須。検査費用なども含め他の機関で2万円以上のご負担はございます。

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当院はコンドームをしても、クンニでも感染する“生涯治らない性感染ウイルス”の口唇・性器ヘルペスや癌ウイルス(ヒトパピローマウイルス)などに感染したくない女性向けの施術を行っています

あくまで性感染症予防意識が高い女性が、粘膜接触が一切ないクンニシートデンタルダム(クンニダム)でのクンニダムマッサージと膣マッサージでリラックスして安らぎたい時に利用するためのセーフティーネット的な運営方針のサービスです。

性風俗にリスクは当然。コンドーム装着でもうつるウイルス・病原菌。クンニ、キスで簡単にうつるウイルス・病原菌なんて気にしないとお考えのかたは、SNSやネット検索で容易に見つかると思いますので、他の方をご検討くださいますようお願いいたします。

当院は医療に近い形で“性感染症予防を徹底した女性器マッサージ”サービスです。


この発想はまだ駆け出しの頃に、ご利用された医師の方から「性感染症は担当科で支障がでるので予防を徹底して欲しい」と強く要望され、その方の希望をすべてに応える形の中で得た知識を元に考え出しました。

一般の性感風俗マッサージでの性感・膣マッサージ、クンニは、施術者の口唇、手指から性感染症が感染するリスクが非常に高く、ウイルスを無症状で排出している感染者(無症状病原体保有者)、性器周辺部(鼠径部、睾丸、肛門など)と口の中にヘルペス(HSV)と癌ウイルス(HPV)に感染している性感風俗の従事者が約60%、10人に6人いる調査データがあります。利用者が知らずに感染しています(※ウイルス感染者は無症状期間が長く、その後、数か月から数年後に発症するので何で感染したのか分からない)。

一部の女性向け性感マッサージのサイトなどに「定期的に性病検査をしているので性病の感染はなく安全です。」といった“よくある質問”などの回答を見かけますが、それは営業を優先させたある意味ウソで実際はウイルス(ヘルペス、ヒトパピローマウイルス、B型・C型肝炎ウイルスなど)感染します。ウイルスは性病では無いという言い訳で男性だけ癌にはならず安心という残念な事実。

ですからウイルスも含めた性感染症知識がある女性は素肌の接触、粘膜の接触がある性感風俗マッサージを利用されないのが常識となっています。

子宮頸がん 避妊具使ってもウイルス(HPV)を予防できない
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口唇ヘルペスが私の“あそこ”に… 性器ヘルペスになった女子がみんなに伝えたいこと
60〜70%はウイルスを持っている。女性が無視してはいけないヘルペスの症状6つ
HSV(ヘルペスウイルス)感染症の病態[PDF]


しかし女性にとって性的快感を感じることは健康増進、更年期の女性器トラブルを軽減させるため近年では婦人科医師が推奨しており、そのような背景と理由から〈女性のセクシャルヘルス〉を考えた時、性感染症を心配せずに安心して利用できるセラピーのような治療施設に近いかたちの「婦人性感クリニック」があることが必要だと考えました。

女性のセクシャルヘルスというのは、女性が積極的に性的な活動に参加し、楽しむことができるような健全で健康な生活を維持できる状態をいいます。身体的、心理的、対人的、社会的要因の範囲が女性の性的健康に影響を与えます。

性感染症を予防し避けることは、多くの女性にとって性的健康を維持するために重要なことです。性感染症には、淋病(口腔/性器)、梅毒(口唇/性器/皮膚)、ヘルペス(口唇/性器/皮膚)、クラミジア(口腔/性器)、子宮頸癌・肛門癌・咽頭癌の原因となるHPV(口腔/性器)、および免疫不全症の原因となるHIVが含まれます。

女性は性感染症により不妊、子宮摘出、癌による生命の危険に晒され、男性とは異なり感染によってその後の人生は大きく左右させられることにもなります。

女性用性感風俗では、男性用風俗とは全く次元が異なる厳密な性感染症予防法を行なうことが最も重要で必要なことだと考えています。

コンセプト

エロいけれど真面目
婦人科のような性感クリニック

女性の皆様は病院の婦人科であっても女性器、セックス、マスターベーションについて相談しづらいことがおありだと思います。
ご利用された方にお話を伺うと、セックスレス、性交痛、不感症、セックスの仕方、セックス経験が少ないなど、女性ならではの悩みを抱えてらっしゃいます。
婦人科では悩みを解消することができず、性感風俗の性感師などを頼るしかありません。ですから性感風俗の枠を超えて手助けさせていただきたい思いで婦人科のような性感クリニックをコンセプトにさまざまなメニューで解決するため真摯に取り組んでいます。

性的サービスを含めた悩みを解消するサポート項目は幅広いので一部をご紹介します。こちらにないお悩みのご相談も承っておりますのでお気軽にお問い合わせください。

クンニ施術で多く女性器のニオイに接してきた経験からニオイ診断でアドバイスをさせていただきます。
女性器は男性器とは違い独特のニオイがいたします。そのニオイの傾向が健康的な強いニオイか不健康な強いニオイ、またはシモガ、病気の悪臭など、その他に月経中のニオイなど。このように女性器のニオイには体調により様々な種類があります。
恋人にオーラルセックス(クンニリングス)をしてもらう場合、その一般男性にご自身がクンニをしてもらう機会がある時、イヤな思いをさせたくないとお考えのかたに、ご自身の性器内部からのニオイが適度かを婦人科医師に聞きづらいと思います。
そのようなお悩みに、ニオイを嗅いで判断をさせていただきたいと思います。

女性の皆様の多くは、温泉や銭湯などで他の方と女性器を見せ合うといった機会がなく、目にできる女性器といえばセクシー女優さんのキレイに整ったもの。女優さんの性器は一般的な形や色ではないので比較対象にしてはいけないので、そのお話を含めどんな所を気にされているのかお話いただいて、本当に気にされるべきかアドバイスできればと思います。

女性器周辺の神経は男性器と異なり2人に1人の割合で標準的ではないことが性科学の研究で明らかになっています。 どういうことかといいますと、クリトリス(陰核)の神経が多い人・少ない人、肛門の周りに神経が多い人・少ない人、膣内に神経が多い人・少ない人。このように例をあげるだけで様々なタイプの方がおります。
一般の方は「Gスポットは膣内のヘソ側の“ここ”を触ればいい」と考えると思いますが大きな間違いです。2人に1人は世間で言われているGスポットを触っても何も感じません。
専門的に女性器周辺・膣内の性感帯を検索するためには専門知識と経験を踏まえて慎重に探さないないといけません。当院では真摯に性感帯の検索をさせていただき性感帯の検索記録を作成させていただきます。

ご自身で膣内を触ることに抵抗があったり、触っても心地よくない方が多いので、ディルドや手指を使って触る位置をお話しながら触り方をアドバイスいたします。

性交痛は潤滑液(愛液)の分泌不足や膣口のこわばりで感じることが多く、ほとんどの場合、十分な性感マッサージ後であれば痛みを感じることはなくなります。膣口の拡張術で性交痛の痛みは軽減します。

処女の方は膣口が狭く初体験では痛みを伴うといい、その痛みを経験をしてしまった苦い経験でセックス自体をトラウマとして記憶してしまいます。また数年から数十年セックスレスでいる既婚者の方は長年使われていないと膣口は狭まり、膣内が硬直してしまう症状で更年期になると問題になります。


膣口の拡張を当院で行いながらご自身でもされたい方は膣ダイレーターを購入されて、そちらを持参していただけるとスムーズな挿入のお手伝いをいたせます。
「痛い」「濡れない」―女性の挿入障害を解決する「膣ダイレーター」

多くの女性が驚かれると思いますが約140年前、19世紀のイギリスには性感専門の婦人科がありました
女性が性的欲求を抱くことが恥ずべき精神病“ヒステリー”だと信じられていた時代の話です。

現在行なわれている女性向け性感マッサージは性感染症の温床になっている現状と比べると、医師が会陰マッサージを婦人患者に施術してオーガズムを与えて性的欲求の解消をするという、ある意味で現代より衛生的な状態で受けられる「性感マッサージ療法」だったといえます。

女性の性感染症は命に関わるくらい深刻な後遺症を残します。統計では癌ウイルス感染で毎年15万人の女性が子宮口に異型を発症しています。
ですから性感マッサージも医療に近いクリーンな性感染症予防も取り入れることが必要だと考え、当院では性病感染リスクを最小限に抑え“女性のセクシャルヘルス”を第一に考えた理念のもとで運営しております。

実際にご利用いただく方の多くがパートナーから十分な性的サービスを期待できず、その解消を求めて利用されます。

パートナーがいる方、パートナーを必要とされない方、十分な性的サービスを期待できない方にとって何の心配もなく利用できる場として「19世紀のイギリスで行われていた性感マッサージ療法」に「ご主人様と執事」の設定とクンニサービスをプラスした、安心して性感を満たせる癒やしと楽しみを提供しようと考えました。

素敵なご主人様の女性器を舐めて愛撫するクンニリングスでご奉仕することが好きな嗜好を持った執事が、ご主人様のセクシャルヘルスを充実させるために奉公させていただくサービスです。

どのような社会的地位・立場の女性であっても誰もが利用できる「医学的にみて正しい性感染症予防策をした信頼できる性感クンニクリニックを実現したい」という考えのもと、2019年(令和元年)からホームページ(ブログ)を新しく開設し運営することにいたしました。

ポリシー

ご利用者もSTD検査を受ける健全・安全な「性感風俗」
〈女性のセクシャルヘルス〉第一に考える性風俗が当たり前に

性感風俗マッサージ・ホストを利用した女性が性感染症のウイルスに知らず知らずに感染している現状があります。無自覚感染で数か月から数年後に発覚。

調査結果では性風俗従事者8割の口腔内からヘルペスウイルス(HSV)が検出されています。性風俗従事者は利用者との「キス、クンニでウイルスに感染し」そのウイルスを他の利用者に次々と知らずに感染させています。

ヘルペスは感染すると一生治りません。また女性は癌ウイルス感染によって不妊、子宮摘出、子宮癌などになり最悪の場合、命を落とすリスクとなります。

毎年15万人の20~40代の女性が子宮頸がんの前癌病変で円形切除や子宮摘出手術を受けて、子どもを妊娠できない体になっているのが国内の現状です。

HPVに感染すれば誰もが癌になるリスクを負う。たとえ生涯のパートナーが1人であっても、性行為が1回であっても、感染のリスクはある。

…中略…

また、大切なのは、検診では癌を見つけられても罹患は防げないことだ。初期で見つけて子宮の入り口(頸部)を切り取る手術をしても、妊娠・出産、性生活に支障をきたす。

『10万個の子宮』より
毎年200人に1人の女性が子宮の前がん病変で子宮頸の手術を受けており、この確率は交通事故に遭うより高いのです。男性経験が1人しかない奥手の女性だとしても、複数の女性とセックスを行なっているヤリチン男と1回でも性的接触(クンニ、指入れ、素股)、コンドーム有り無し関係なく挿入でウイルスは感染するので、性風俗で働いたことがあるかたの多くは子宮摘出や子宮頸の手術を経験され子どもを産めない体になってしまっていますし、ヤリマン(ビッチ)のかたは相当な確率で前がん病変になります。ヤリチンと1回でも接触すれば高率で子宮頸前癌化するリスクがあります。
子宮頸がんで子宮を失った阿南さんのインタビュー

CIN(前がん病変・子宮頸部上皮内腫瘍)の罹患者数は国内年間約15万人となっており、治療法が確立されていない現状は、多くの女性にとって深刻な状況であると認識しております。

株式会社キノファーマ

ちなみに性風俗店で行なわれている性病検査は性風俗従業員の福利厚生のために実施されているもので利用者のために行われているわけではありません。しかし、いつの間にか本来の意味から逸脱して広告や安全性を裏付ける意味で扱われていて利用者がリスクを知らずに利用されて不幸になっております。

性感染症の知識がある人が考えてみれば分かる話として、ご自分が利用する前日の利用者がウイルスに感染していればウイルスに100%近い確率で曝露され感染してしまいます。男性向け性風俗では性病やウイルス感染が常態化しているのは、そういった背景があります。

ですから性病検査をされている女性向け性感風俗店であっても利用することは勧められません

もし過去に1回でも性感マッサージを利用した経験がある場合はヘルペスウイルス、癌ウイルス検査を受けることを勧めます
20代も要注意!専門医が教える子宮頚がん対策

ヘルペスウイルス、癌ウイルス検査項目を含めた検査をしている性感マッサージ師・ホストが“ほぼいない”こと。性感風俗店の性病検査項目に「ヘルペス、ヒトパピローマウイルス」の検査項目が無いこともご確認ください。上記2つは自覚症状が無くても感染し、また他者に感染させているからです。

上記のウイルスは感染力が強く、無症状の時期でも他者にうつし数か月から数年後にイボや癌を発症し、重症化してから始めて気づき感染した時期を調べることもできない点も深刻なリスクだといえます。

妊娠してから癌が見つかるケースも多く“マザーキラー”とも呼ばれているのが癌ウイルス「HPV」です。クンニをする一般男性の口腔内には女性の4倍のHPVが確認されています。では性風俗男性の口腔内は? 癌化する高リスクHPVほど1年~2年ほど消失せず口腔内に残存しています。
「マザーキラー」子宮頚癌だけじゃない高リスク 医師が解説する「HPV」とは?

しかしリスクを知らないからこそ、多くの女性が気軽な気持ちで「自己責任」と性感マッサージを利用されています。でもリスクを知らない状態では防ぎようがありません。性感染症をうつされたことさえ知らず病気発覚後に通院されたり、人知れず亡くなられる場合もありましょう。

そのようなリスクを極限まで排除して性感染症予防策を取り入れた医学的にみて安心の性感マッサージ、クンニマッサージを女性の皆様が体験できるようにと考えて運営することをポリシーとしております。

女性用風俗、性感、未経験の方、利用経験豊富な方、多くの方に一度体験いただいて、ご感想、ご指摘、改善点をたくさんいただければ嬉しく思います。




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クンニの達人を見極めるNEWアイテム《クンニダム》


性感染症予防用クンニシート・デンタルダム〔以後、クンニダム〕を正しく使えば、がんウイルス、ヘルペス、梅毒などの感染しやすい病原体を“かなり高い確率で防ぐ”ことができます

「ナマほど怖いクンニはない…」頸がん予防クンニ術

クンニだけ、コンドーム・セックス、素股(性器をこすり合わせる)だけで「子宮頸がんに罹患する」ことは最近になって知られてきた医学的ファクトです。

高い予防効果がある理由はラップをした上から女性器、肛門(アヌス)に刺激を与えるようなものなので粘膜接触が一切ないから

ヒトパピローマウイルス(HPV)は“粘膜接触がある性行為を経験した女性の8割”が感染する、ありふれたウイルスといわれていて性風俗やフリーセックスを楽しむ女性が高リスクで感染しています。

残念ながら「HPVはコンドームで予防できない」ので感染拡大は止まりません。

またヘルペスやHIVとは異なり消毒剤への耐性が高いので拭いた程度ではウイルスは消滅しません。
現在の「標準的消毒」でパピローマウイルスは、死滅するでしょうか?

その結果、国内で毎年約3千の死者を出し、1万の子宮が摘出されています

今後10年で3万の死者、10万の子宮が失われます


粘膜接触‐性行為をした74人に1人が子宮頸部疾患に罹ります

不特定と性行為は止めた方が良いでしょう。

特に婚活アプリ男(出会い系)、ストナン男、オフパコ男(裏垢男子)、クンニ男(舐め犬)、イかせるおじさん(逝かせ屋)、女性用風俗男性との粘膜接触は避けないと。


それでもクンニされたい女性にクンニダムが注目されています。

たった1枚のシートで性感染症と命を守れるんですから当然ですね!!